情報の渦に、
身体を想わせる
クリエイションを。
赫赫(kakukaku)は、身体性を喚起する強度ある表現を志向するクリエイティブチームです。
情報が高度に錯綜し、あらゆるイメージが軽く・速く流れていく時代において、テクノロジーを前提として引き受けつつ、「そこに在る」という感覚を呼び起こす芸術・デザインを追求します。
代表 / クリエイティブディレクター
Soki Hayashi
林 宋其
クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手掛けることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。
代表 / 画家
Shotaro Sanada
真田 将太朗
画家、2000年生まれ。東京藝術大学美術学部を卒業後、東京大学大学院学際情報学府修士課程に在学中。株式会社 SANADA WORKS 代表取締役社長。環境の認識に独創的な重力や時間の解釈を取り入れた「新しい風景画」が早くから高い評価を受け、Art Olympia 2022、東京藝大アートフェア優秀賞、ベストデビュタントオブザイヤー2025などを多数受賞。JR長野駅、JR上野駅に代表される多数の常設大壁画制作をはじめ、Google JAPAN アートワークやSuper Formula 全日本選手権やスキー競技オリンピック日本代表のヘルメットデザインなど幅広く活動を続ける。

































